コンピューターの大反乱

手塚治虫先生や藤子不二雄先生の作品には、ロボットやコンピューターが人間に対して反乱を起こして世界がおかしくなってしまうというお話がいくつかあります。

もちろん、マンガだけでなく、小説や映画などにも頻繁に登場するテーマです。

でも、普通はコンピューターの反乱と言っても物語の中だけの話と考えられています。

あったとしてもずっと先の未来の話だと…。

 

ところがです、よく考えてみるとマンガの通りにはならないにしてもコンピューターによって私達の生活が大きく脅かされる可能性は現在でも結構身近にあるように思うのです。

私の思いつきですので信憑性は薄いとは思いますが、興味深いテーマなので今後いくつか例を書いてみようと思います。

 

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