I hope to hear from you shorty.
お返事をお待ちしていますよ チビちゃん
完全に悪口ですね。 lol
本来は shortly にするところの間違いだと思われます。
「早めのお返事をお待ちしております」のような意味にしたかったのでしょう。
おそらく返事は来なかったと思いますが、もしかしたら思いのほか早くに返事があったかもしれません…。
出典はこちらです。
(サイトは閉鎖か移動されたようなのでインターネットアーカイブのデータです)
I hope to hear from you shorty.
お返事をお待ちしていますよ チビちゃん
完全に悪口ですね。 lol
本来は shortly にするところの間違いだと思われます。
「早めのお返事をお待ちしております」のような意味にしたかったのでしょう。
おそらく返事は来なかったと思いますが、もしかしたら思いのほか早くに返事があったかもしれません…。
出典はこちらです。
(サイトは閉鎖か移動されたようなのでインターネットアーカイブのデータです)
I am experienced in private relations.
私は個人的な関係の経験が豊富です。
なんだか むふふ な感じの人ですね。
自分が遊び人であることを強調したいのでしょうか?
これはちょっと創作の感じがしますが、笑えますね。
本来意図したのは public relations で、「私はPR分野での経験が豊富です」ではないかと思います。
あ… Private RelationsもPRですね :P
出典はこちらです。
(サイトは閉鎖か移動されたようなのでインターネットアーカイブのデータです)
My career objection is …
私のキャリアの異議は…
法廷ドラマなどでよくでてきますね。「Objection!(異議あり!)」
自分のキャリアに異議を唱えるのはあまり賢いとは言えないかもしれませんね。 :P
おそらく、 My career objective is… としたかったのだと思います。
そうすると「私のキャリアのゴールは…」のような意味になるかと…。
面接で「Overruled!(異議を却下します) 」と言われたら寂しいですね。
出典はこちらです。
(サイトは閉鎖か移動されたようなのでインターネットアーカイブのデータです)
Here are my qualifications for you to overlook.
これが私の見過ごして頂いてもよい資格のリストです。
はははは 見過ごしてもらってよいなら何故書いたのでしょうか?
おそらくは Here are my qualifications for you to overview. としたかったのだと思われます。
こうすると、「概観して頂きたい私の資格のリストです」という意味になります。
overlookもれっきとした正しい単語ですのでスペルチェックには引っかかりません。
他人事だから笑えますが、自分のことだと思うとぞっとしますね…。
出典はこちらです。
(サイトは閉鎖か移動されたようなのでインターネットアーカイブのデータです)
インターネットアーカイブのことを書いていてとても笑えることが書いてあったのに閉鎖されてしまったサイトのことを思い出しました。
それはResumePlusというサイトで、アメリカ人向けに履歴書の書き方を紹介しているサイトです。
その中の”Resume ‘Goofs’ “というページで履歴書に書かれた笑ってしまうミスを紹介しています。
(インターネットアーカイブにあるデータはこちらです)
ご存じの方も多いと思いますが、英語圏のワープロには「スペルチェッカー」という単語の綴りの誤りをチェックする機能が付いていて間違いを指摘してくれます。
ちなみに、日本語版のWordでも「文書校正」という機能で使用することができます。
ところがこのスペルチェッカーに頼り過ぎると思わぬ失敗をすることがあります。
そんな失敗を紹介してくれているのがこのサイトです。
かなり面白いのもあるので明日からいくつかご紹介させて頂こうと思います。
2010年にシマンテックに買収されグループ企業となったベリサイン。
そのベリサインの長年親しまれてきたシール(証明書用ロゴマーク)の名称とデザインが変更になります。
今までは VeriSign Trustedと書かれたピンクというか紫というか微妙な色のマークが、これからはNorton Securedと書かれた黄色いロゴに変わります。
VeriSingのシンボルでもあったチェックマークはノートンシールになっても使われていますが、色も変わってしまいなんだかちょっと寂しい気もします。
今でこそSSLは当たり前になりましたが、昔(15年以上前)はSSLをきちんとやっている会社ってすごいなぁと個人的には思っていました。
ところで証明書を発行する機関として有名だったVeriSignを買う(買収)ってなんだか不思議な感じがするのは私だけでしょうか?
あまり良い喩えではないかもしれませんが、安全安心を提供する警備会社が買収されたような…。
参考記事: https://www.verisign.co.jp/ssl/norton_secured/index.html
gratzの意味:
Congratulationsの略。 相手の成功や幸運を祝う言葉。
最初はcongratsと略され、次にgratsとなり、そしてgratzになったと思われます。
複数形のsをzで表すのはハッカー用語と聞いたことがありますが、今では一般の人もよく使うように思います。
ただし、それ自体をあまりかっこよいと思わない人はzではなくsを使ってgratsと綴ります。
gratzの使用例:
A: i won this kewl item (かっこいいアイテムが当たったんだよ)
B: gratz! (おめでとう!)
私の大好きなマルセイバターサンドのパッケージが微妙に変わっていることに気付きました。
大好きと言っても年中食べているわけではありませんのでいつ変わったのかは分かりませんが…。
まず商品を包んでいる銀色のフィルムがはがれやすくなりました。
以前からはがれにくいということは無かったのですが、今回の変更で更に簡単に開けられるようになったように思います。
それから外箱も変わりました。
新しい箱はリサイクルするために簡単にたためるようになっています。
糊やホッチキスなどは一切使われていないので手で簡単に平らな状態にすることができます。
以前の箱をきちんと覚えているわけではありませんが、たしか糊が使われていたのではないかと思います。
変わらぬおいしさに細かい心遣い。 やっぱり六花亭さんが大好きです。
昨日ご紹介したWayBackMachine(インターネットアーカイブ)の使い方をご説明したいと思います。
例えばアドレスに「http://www.yahoo.co.jp」と入力して「Take Me Back」ボタンを押すと、カレンダー画面になります。
画面上部に西暦の年が書いてあるグラフのようなものがあり、画面全体に青くハイライトされた箇所がたくさんあるカレンダーが表示されます。
試しに、画面上部の1996年をクリックすると、1996年のカレンダーが表示されます。
この年は4回ほどしかデータは収集されていなかったようです。
ちなみに12月19日をクリックすると… 1996年12月19日のYahoo! Japanのホームページが表示されます。
私にとっては懐かしい画面ですが、最近のYahoo!しかご存知無い方にはずいぶんシンプルに見えるかもしれませんね。
便利なサービスですが、もちろん弱点もあります。
まず、全てのページが保存されているわけではありません。(当然と言えば当然ですが…)
有名なサイトはほとんどカバーされていますが、全くデータの無いサイトもあります。
それから集められた情報を処理して検索出来るようにする(公開する)までに時間がかかるようです。
Yahoo! Japanの例でみると1年2ヶ月ほど前のデータから公開されていました。
とは言え、駄目でもともとですから一応検索だけはしてみる価値はあるかと思います。
私の場合、実際にこのサービスのお陰で助かったことは一度や二度ではありません。
是非お試しください。
Web上で情報を探しようやくリンクを見つけたと思ってクリックすると…
既にそのページが存在していなかったりアドレスが変わっていたりすることは結構あります。
アドレスは同じでも内容が既に新しいものを切り替わってしまっていることもあったりします。
こんな時はあきらめるしかないのでしょうか?
いいえ、あきらめる前に一つ挑戦してもらいたいことがあります。
それはインターネットアーカイブを使って過去のページを探すことです。
インターネットアーカイブについての詳しい説明はwikiにありますが、簡単に書くとインターネット上の情報をまとめて収集・保存しておこうというものです。
提供されているサービスの一つにWayBackMachineがあります。
これを使うと特定のウェブページの過去の状態を検索・閲覧することができます。
あたかもWeb上のタイムマシンのようです。
使い方はまた明日にでも…。